内容(熟女):
窓を開ければ神田川、ぼろアパートの四畳半で、人妻は快楽を知り…愛を知る。夏前くらいから駅前のジムで汗を流す、松嶋菜○子似の女性に心奪われて早数ヶ月。その人が近所のスーパーで魚を捌いている姿を見かけた時、俺は小躍りした。がしかし、左手○指にキラリと光るものが。むしろ燃えますよ俺はね。でも神様はいつだって俺の味方。なぜならばその女神が夏休み前の三者面談で俺のところにやってきたからだ。○○そっちのけで舐めるように全身を見渡す俺。その日から晩のおかずは奥さんの捌いた鯖をいただき、夜は奥さんの体をおかずに愉しんだ。ある日、女神のご子息がありがたいことに不祥事を起こしてくれてその案件が俺のところに回ってきた。俺はイキリ勃つモノを抑えつつ奥さんを自宅に呼び出す。やってきた奥さんは、こんな小汚い部屋だと知らず、甘い香りを漂わせ清潔感溢れる白ワンピに包まれていた。事情を説明するにつれ表情が曇る奥さん。「なんでもしますのでなんとかなりませんか」と懇願してくる。もちろん最初からなんとかするつもりだ。ふと、スーパーで見かけた魚を捌くしなやかな指が俺の目に飛び込んできた。タガが外れるとはこういうことを言うのだろうか?気付いた時には奥さんの指を舐り回し、美しい唇を汚していた。激しく抵抗するたびに全身から匂い立つ淫靡フェロモンが俺を突き上げる。服の上からでもわかる豊満な胸を剥き出し、小ぶりな乳首が硬くなるまで舌先で○した。こんな俺のことを、キッとした目つきで睨みつける奥さんの表情が完全に俺を狂わせる。スカートを捲り上げると、ジムで鍛えたしなやかな美脚と締まった美尻が現れる。陰部のニオイを嗅ぎ下着からはみ出た尻穴とマン肉を貪ると「卑怯です」と連呼し出す奥さん。卑怯が眼鏡をかけて歩いてる俺にとっては褒め言葉にしか聞こえない。それどころか否定する奥さんの体が小刻みに震え、俺の愛撫に感じ始めていることに感動すら覚える。熱い吐息を漏らし陰部からは蜜が溢れかえっている。パンクしそうな俺のイキリ勃ったチン棒をそこへ差し込み激しく突き上げる。苦悶の表情を浮かべ快楽を必死に抑えるそんな奥さんの顔を見るたびに愛情が憎しみへと変わる。旦那のチン棒より良いモノで慰めてあげているのに。「抜いて、抜いて」と嫌がる奥さんをチン棒で罵る。俺のチン棒は口よりものを言う。バックで突き上げると、おそらく奥さんのいい所に当たったのだろう。尻肉をギュッと締め付けて俺のチン棒を根深く咥え込んで離さない。そして全身をブルブル震わせ激しく痙攣し出す奥さん。大きくビクンビクンと何度も昇天を繰り返し俺のチン棒を堪能する。美人のよく締まるマ○コ程、極上のものはない。そんな極上の快楽の中、俺は奥さんの膣内奥深くで魂の叫びを迸らせた…。奥さん、これは愛だよ。